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| 共用設備の異常、住戸内の非常警報等は24時間・365日遠隔監視システムで対応。 万一の場合は、指定の警備会社が緊急対応を取った上で、管理会社の専門のスタッフが二次対応に当たります。 |
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| 1階住戸には夜間でも部屋に外気を取り込める通風機能のあるシャッターを設置しました。防犯機能もありますので、室内に風を取り込みながら、安心して快適に暮らしていただけます。 | |
| ※1 【防犯性能の高い建物部品自主評定マーク】とは(社)日本シャッター・ドア協会が設置するものです。 ※2 官民合同会議の試験法法における抵抗時間を示しています。官民合同会議とは警察庁などの省庁と、住宅生産者団体・防犯建物部品関連団体など民間団体により、防犯性能の高い建物部品の開発と普及を目的として平成14年11月に組織されました。正式には「防犯性能の高い建物部品の開発・普及に関する官民合同会議」といいます。 |
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| エントランス来訪者を声だけでなく、目でも確認できるTVモニター付オートロックシステムを採用しました。住戸内の親機で来訪者を声と目でしっかり確認、その上でオートロックドアを解錠できるので安心です。 | 1階共用スペースには3台(エントランス・エレベーターホール・エレベーター)の防犯カメラを設置。カメラは24時間作動し、管理室の記録装置にリアルタイムで保存され、2週間程度の長時間録画が可能です。 | エレベーターは、地震や停電時に最寄りの階で停止する地震管制自動着床機能付。緊急時には24時間いつでも監視センターへ通報されるので安心です。防犯窓も設置し万全のセキュリティ対応を施しました。 | 引違い窓には、開口幅を制限できる開口制限ストッパーを取り付けました。換気に便利なだけでなく、万が一の落下事故防止や防犯対策にも有効な設備です。 | |||
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| 玄関ドアには、大地震の際、避難通路として玄関から安全に脱出できるよう、ドア枠が変型してもドアが開けられる耐震枠を採用しました。万一の時にも慌てず安心して避難できます。 | キッチン上部吊戸棚の扉には耐震ラッチを設置しました。地震の際に扉を自動的にロックし、中の収納物の落下による破損や思わぬケガを防ぎます。 | |||||
| ※掲載の写真は参考写真となります。実際とは異なる場合があります。 |
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