モダ・ビエント杉並柿ノ木 コンセプト:Finchの新発想


モダ・ビエント杉並柿ノ木 コンセプト:Finchの新発想

光と風と緑をつなぐ新発想レジデンス

優しい陽光と緑葉がニュアンスのある陰影を描く美しい庭園の風景。
爽やかな風に吹かれながら庭に並ぶオブジェや自然が織り成す造形を眺めていると、
心地よい開放感とともに高揚していく自分に出会う。

毎日、そんな感覚に包まれる暮らしがしたい。高原に静かに佇むこのギャラリーのように。

「モダ・ビエント杉並柿ノ木」はそんな美しい暮らしがしたいという想いのもと、
画一的な発想を捨て、光と風と緑に包まれるように自然と暮らしがつながる
住空間を持つレジデンスとして構想されました。

HOUSE as GALLERY(ギャラリーのような住まい)は、
潤いのある美しい日常に包まれた集合住宅のためのコンセプトです。

モダ・ビエント杉並柿ノ木 コンセプト:Finchの新発想

エントランスに歩を進めた瞬間に、
この建物が自然とつながっているという意味が腑に落ちる。

視線の延長線上には、
建物の内側に開かれた天空を射抜くような中庭が広がり、
それを囲む空中回廊が外部の緑とをつなぐ媒介となる。
このフォルムが住戸内へも光と風の流れを導く。


Finchの新発想環境との共生